発表文献

2017
国際会議論文
Marimo Kumaki, Yoshinari Takegawa, Keiji Hirata, Evaluation of Positioning Learning Support System using True information and False Information and Vague Information for Violin Beginner, Proceeding of Joint ICMC an SMC 2017, pp.xx-xx (October 2017).

Shiori Terasaki, Yoshinari Takegawa, Keiji Hirata, Proposal of Score-Following Reflecting Gaze Information on Cost of DP matching, Proceeding of Joint ICMC an SMC 2017, pp.xx-xx (October 2017).

Shun Sawada, Yoshinari Takegawa, Keiji Hirata , On Hierarchical Clustering of Spectrogram, Proceedings of the 13th International Symposium on CMMR, Matosinhos, Portugal, Sept. 25-28, 2017 (September 2017).

Fumiya Hara, Yoshinari Takegawa, Keiji Hirata, Design and Implementation of a Voice Feedback Device for Voice Loudness Control, Proceedings of The 16th International Conference on Entertainment Computing 2017 (ICEC 2017), pp.81-87(September 2017).

Akino Umezawa, Yoshinari Takegawa, Keiji Hirata, e2-Mask: Design and Implementation of a Mask-type Display to Support Face-to-Face Communication. Proceedings of The 16th International Conference on Entertainment Computing 2017 (ICEC 2017), pp.88-93(September 2017). Best Demo Award

Riho Kurotaki, Yoshinari Takegawa, Keiji Hirata, Proposal of an Erasure-Oriented Drawing Style to Develop the Ability to Copy Images, Proceedings of The 16th International Conference on Entertainment Computing 2017 (ICEC 2017), pp.233-239(September 2017). The Best Paper Honorable Mention Award

国内会議論文(査読なし)

黒滝理帆, 竹川佳成, 平田圭二, 模写を支援するための消去操作を用いた描画スタイルの提案, 日本デザイン学会秋季企画大会学生プロポジション (October 2017). 優秀賞

斉川聡基, 竹川佳成, 平田圭二, イラスト描画支援システムの実現に向けたイラスト構造自動獲得手法の提案, 日本デザイン学会秋季企画大会学生プロポジション (October 2017). 

柳田拓郎, 平田圭二, 竹川佳成, 大場みち子, 筋電位信号およびMIDI情報を用いたドラム演奏における筋疲労観測, 平成29年度電気・情報関係北海道支部連合大会 (October 2017).

齊藤塁, 竹川佳成, 平田圭二, 大場みち子, バイオリン初心者のためのマルチモーダル情報提示によるポジショニング学習支援システムの提案, 平成29年度電気・情報関係北海道支部連合大会 (October 2017).

庵愛, 冨永敦子, 竹川佳成, 平田圭二, 文間類似度グラフに基づく論文内容の整合性に関する比較分析と文章評価尺度の提案, 日本教育工学会, 17-4 (October 2017).

牧野孝史, 三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, 複数人対話における話者交替現象分析のための議論コーパスの作成, 第81回言語・音声理解と対話処理研究会, SIG-SLUD- B507-06 (October 2017).

三浦寛也, 牧野孝史, 能登楓, 竹川佳成, 平田圭二, 議論タイムスパン木を生成するルールの重みパラメータの妥当性評価について, 第81回言語・音声理解と対話処理研究会, SIG-SLUD- B507-06 (October 2017).

大山浩暉, 竹川佳成, 平田圭二, レビュー文を考慮したゲーム推薦システムの実現に向けた単語の類似度調整の取り組み, 2017, (社) 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング研究会 (September 2017).

石垣愛美, 平田圭二, 竹川佳成, 冨永敦子, グラウンデッド・セオリー・アプローチ的方法によるピアノ演奏習得におけるチャンク形成要因の予備分析, 2017-MUS-116, No.23, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 (August 2017).

長谷川麻美, 竹川佳成, 平田圭二, 兼重直文, 多視点演奏映像を活用したピアノ演奏指使い分析ツールの提案, 2017-MUS-116, No.23, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 (August 2017).

石垣愛美, 竹川佳成, 平田圭二, ピアノ学習支援システムを用いた演奏習得におけるチャンク分析 – GTA を用いて-, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

齊藤塁, 竹川佳成, 平田圭二, バイオリン初級者のためのマルチモーダル情報提示によるポジショニング学習支援システムを目指して, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

武田郁弥, 竹川佳成, 平田圭二, 三次元に拡張したメロディ概形を用いたギター特殊奏法の自動検出法について, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

名畑皓正, 竹川佳成, 平田圭二, スパイラルアレイモデルを用いた階層的調性構造を抽出する試みについて, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

能登楓, 竹川佳成, 平田圭二, 暗意-実現モデルに基づく作曲者らしさ識別へ向けての予備検討, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

長谷川麻美, 竹川佳成, 平田圭二, 兼重直文, 3視点演奏動画を用いたピアノ演奏者の指使い分析ツールの提案, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

原史也, 竹川佳成, 平田圭二, 声量制御のための音声フィードバック器具の設計と実装, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

藤田千尋, 竹川佳成, 平田圭二, 歌唱から歌詞の発声タイミング抽出と発声タイミングモデルの提案, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

柳田拓郎, 平田圭二, 竹川佳成, 筋電位とMIDIを用いたドラム演奏における筋電位信号の簡易計測法提案, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

類家怜央, 竹川佳成, 平田圭二, 音楽音響信号の分散表現法の提案とその楽曲推薦システムへの応用について, 第116回音楽情報科学研究会デモセッション (August 2017).

三浦寛也, 平田圭二, 議事録作成技術に関するサーベイ, 第80回言語・音声理解と対話処理研究会, SIG-SLUD- B507-06 (July 2017).

梅澤章乃, 竹川佳成, 平田 圭二, e2-Mask:対面コミュニケーションを支援するための仮面型ディスプレイの提案, 2017-HCI-173, No.25, (社) 情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会(June 2017).

牧野孝史, 三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, ファシリテーション能力の理解と会議円滑化を目的とした意思決定段階の同定に関する研究, 人工知能学会全国大会(第31回)論文集, 4A1-5 (May 2017).

三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, 議論における発言間の階層関係に基づく情報構造化とその応用, 人工知能学会全国大会(第31回)論文集, 1B3-4 (May2017).

三浦寛也, 竹川佳成, 寺井あすか, 平田圭二, 議論構造に基づく対話的議事録生成システムにおけるユーザ利用の構造分析とその考察, 第79回言語・音声理解と対話処理研究会, SIG-SLUD-B506-13 (March 2017).

寺崎栞里, 竹川佳成, 平田圭二, DPマッチングのコストに視線情報を反映させた楽譜追跡手法の提案, 2017-MUS-114, No.2, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 (February 2017).

澤田隼, 竹川佳成, 平田圭二, スペクトログラムの階層的クラスタリングを用いたグルーピング構造分析について, 2017-MUS-114, No.7, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 (February 2017).

松井遼太, 竹川佳成, 平田圭二, 最適な多視点カメラワークを自動生成する遠隔ピアノレッスン支援システムの設計と実装, 2017-MUS-114, No.23, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 (February 2017).

2016
ジャーナル論文
上田健太郎, 竹川佳成, 平田圭二 “ピアノ練習状況の可視化および気づきのアノテーション機能を持つ学習支援システムの設計と実装,” 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No.12, pp. 2617-2625 (2016年12月).

国際会議論文
Marimo Kumaki, Yoshinari Takegawa, Keiji Hirata, Proposal of a Positioning Learning Support System for Violin Beginners incorporating False and Vague Information, Proceedings of 28th World Conference on Educational Multimedia, Hypermedia and Telecommunications (EdMedia 2016), pp.xx-xx (June 2016).

Toshihide Saito, Eiji Aramaki, Mai Miyabe and Keiji Hirata, Automatic Classification and Tagging of Blog Articles with the Aim of Supporting Caregivers of Depressed Family Members, Proceedings of the International MultiConference of Engineers and Computer Scientists 2016 Vol I, pp.303-306 (IMECS 2016).

国内会議論文(査読なし)
三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, 議論構造に基づく対話的議事録生成システム – 意図の抽出, 要約, 観点の切り替え –, 第78回言語・音声理解と対話処理研究会, SIG-SLUD-B505-15 (October 2016).

三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, 議論における意図の表現法と質問応答を繰り返しながら議事録を生成するシステムの試作, 第77回言語・音声理解と対話処理研究会, SIG-SLUD-B504-03 (August 2016). 研究会優秀賞

寺崎栞里, 竹川佳成, 平田圭二, 視線情報を活用した楽譜追跡システム, 2016-MUS-112, No.24, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 デモンストレーション:音楽情報処理の研究紹介XV (July 2016).

澤田隼, 竹川佳成, 平田圭二, 音楽音響信号を対象としたグルーピング階層構造分析システム, 2016-MUS-112, No.24, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 デモンストレーション:音楽情報処理の研究紹介XV (July 2016).

寺崎栞里, 竹川佳成, 平田圭二, 視線情報を活用した楽譜追跡システム, 2016-MUS-112, No.24, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 (July 2016).

澤田隼, 竹川佳成, 平田圭二, 音楽音響信号を対象とするGTTM的アプローチによるグルーピング構造の抽出について, 2016-MUS-111, No.23, (社) 情報処理学会 音楽情報科学研究会 (May 2016). 学生奨励賞

横井史也, 平田圭二, ルール処理とHMMを統合した和音認識器の実現, 情報処理学会第78回全国大会, 3Q-04 (March 2016).
齋藤俊英, 平田圭二, 荒牧英治, 宮部真衣, うつ病患者の周辺看護者に向けた構造化検索結果の可視化, 情報処理学会第78回全国大会 2R-04 (March 2016).

山口葵, 平田圭二, 結束性と整合性を元にした文章の評価基準作成に向けて, 情報処理学会第78回全国大会 3R-04 (March 2016).

ジャーナル論文
竹川佳成, 福家悠人, 柳 英克, “モチベーションを考慮したピアノ学習支援システム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 4, pp. 1193-1206 (2016年4月).

竹川佳成, 平田圭二, “臨書初級者のための文字バランス学習支援システムの設計と実装,” 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 8, pp. 1861–1870 (2016年8月).

伊藤悠真, 竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦, “フレーズ間類似度に基づく楽曲構造提示機能を持つ暗譜支援システム,” 情報処理学会論文誌, Vol. 57, No. 8, pp. 1871–1886 (2016年8月).

2015
ジャーナル論文
三浦寛也, 長尾確, 平田圭二, 音楽理論GTTMに基づく議論タイムスパン木の生成方式とその評価, 情報処理学会論文誌, Vol.56 No.3, pp.942-950 (March 2015).

国際会議論文
Hiroya Miura and Keiji Hirata, A Formal Data Model for Tree Structures which Represent the Meaning Structure of Discussion, Proceedings of 2nd International Workshop on Argument for Agreement and Assurance, JSAI International Symposia on AI (AAA 2015), pp.16-25 (November 2015).

Kentaro Ueda, Yoshinari Takegawa, and Keiji Hirata, Evaluation of a Piano Learning Support System Focusing on Visualization of Keying Information and Annotation, Proceedings of E-LEARN 2015: World Conference on E-Learning, pp.1198-1204 (November 2015).

国内会議論文(査読なし)
杉本歩基, 安井重哉, 竹川佳成, スノーボーダのためのセンサデータに基づく技の収集支援システムの提案, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム論文集, pp.148-153 (September 2015).

柴田健介, 竹川佳成, 平田圭二, 教師が生徒の不明点を理解するための支援機能をもつ英会話レッスン教授システムの提示, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム論文集, pp.154-157 (September 2015).

寺崎栞里, 竹川佳成, 平田圭ニ, 視線情報を活用した楽譜追跡システムの提案, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム論文集, pp.190-192 (September 2015).

熊木万莉母, 竹川佳成, 平田圭二, 虚偽情報および曖昧情報教示機能をもつバイオリン学習支援システムの提案, エンタテインメントコンピューティングシンポジウム論文集, pp.540-542 (September 2015).

藤田千尋, 平田圭二, 竹川佳成, 歌唱におけるタメ表現のモデル構築へ向けて, ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集, 1539D (September 2015).

澤田隼, 竹川佳成, 平田圭二, 音楽音響信号からのグルーピング構造の獲得へ向けて, ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集, 2519D (September 2015).

上田健太郎, 竹川佳成, 平田圭二, ピアノ練習状況の可視化および気づきのアノテーション機能をもつ学習支援システムの評価, 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 2015-MUS-108, No.9 (September 2015). 最優秀プレゼンテーション賞

山口葵, 竹川佳成, 平田圭二, 単語どうしの共起関係を用いた物語テキストの自動分割手法とその評価 -歌詞の自動生成を目指して-, 人工知能学会全国大会(第29回)論文集, 2K1-5 (June 2015).

横井史也, 竹川佳成, 平田圭二, ルール処理とHMMを統合した和音認識器の実現, 人工知能学会全国大会(第29回)論文集, 4G1-4 (June 2015).

三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, 議論構造を利用した発言録の自動要約 -議論タイムスパン木による重要発言の同定とその応用-, 人工知能学会全国大会(第29回)論文集, 3N4-1 (June 2015).

上田健太郎, 竹川佳成, 平田圭二, 打鍵・視線情報表示機能を持つピアノ学習支援システムが学習方略の形成に及ぼす効果の観察と分析, 人工知能学会全国大会(第29回)論文集, 1L4-3 (June 2015).

齋藤俊英, 平田圭二, 荒牧英治, 宮部真衣, うつ病患者の周辺看護者支援に向けたブログ記事へのタグ付けと分類, 情報処理学会第77回全国大会, 3Q-07 (March 2015).

学術雑誌
Takegawa, Y., Fukushi, K., Machover, T., Terada, T., and Tsukamoto, M., “A Prototyping Support System for the Creation of Painted Musical Instruments,” International Journal of Arts and Technology, Vol. 8, No. 4, pp. 382–402 (Dec. 2015).

2014
国際会議論文
Junri Nonami and Yoshinari Takegawa, Construction of a Support System for Learning Character Balance in Transcription for Beginners, Proceeding of IEEE Global Conference on Consumer Electronics (GCCE2014), pp.26-30 (October 2014).

国内会議論文(査読あり)
竹川佳成, 野波淳里, 臨書初級者のための文字バランス学習支援システム, インタラクティブシステムとソフトウェアXXII: 日本ソフトウェア科学会 WISS2014 (December 2014).

国内会議論文(査読なし)
山本真平, 竹川佳成, 平田圭二, 成人ダンス初心者のパフォーマンス熟達におけるチャンク形成過程の分析, 情報処理北海道シンポジウム2014, A-35 (October 2014).

山口葵, 竹川佳成, 平田圭二, 星新一ショートショートからの歌詞自動生成法の研究, 情報処理北海道シンポジウム2014, A-34 (October 2014).

三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, 議論を表現するタイムスパン木の生成方式についての検討, 情報処理北海道シンポジウム2014, A-31 (October 2014).

能登楓, 三浦寛也, 竹川佳成, 平田圭二, 議論タイムスパン木生成ルールの提案について, 情報処理北海道シンポジウム2014, B-21 (October 2014).

柴田健介, 竹川佳成, 平田圭二, 生徒の不明点を理解し教示するための支援機能をもつ英会話レッスン教授システムの提案, 情報処理北海道シンポジウム2014, A-36 (October 2014).

齋藤俊英, 平田圭二, 竹川佳成, 荒牧英治, 宮部真衣, うつ病患者の周辺看護者のための検索手法の提案, 情報処理北海道シンポジウム2014, B-38 (October 2014).

小田川玲奈, 竹川佳成, 平田圭二, 臨書初級者のための文字バランス学習支援システムの評価, 情報処理北海道シンポジウム2014, B-01 (October 2014). 学術研究賞

大角悠華, 竹川佳成, 平田圭二, ピアノ熟達におけるチャンク形成要因の分析, 情報処理北海道シンポジウム2014, B-12 (October 2014).

上田健太郎, 竹川佳成, 平田圭二, ピアノ演奏熟達の効率化を目指した練習の可視化手法, 情報処理北海道シンポジウム2014, B-04 (October 2014). 研究奨励賞

岩崎剛, 竹川佳成, 平田圭二, デマンドバスの運行シミュレータによる集約の効果の検証, 情報処理北海道シンポジウム2014, A-15 (October 2014).

池田絵里, 竹川佳成, 平田圭二, 管楽器初心者を対象とした音高正誤判定能力向上のための学習支援システム, 情報処理北海道シンポジウム2014, B-14 (October 2014). 優秀ポスター賞

横井史也, 平田圭二, 適切な和音区間長を推定する和音認識手法について, 第13回情報科学技術フォーラム (FIT2014), E-026.
野波淳里, 竹川佳成, 臨書初級者のための文字バランス学習支援システムの提案, 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング研究会 2014-EC-32, No.16 (May 2014).

田村速人, 竹川佳成, 平田圭二, 田柳恵美子, 椿本弥生, 成人ピアノ初級者の演奏熟達におけるチャンク形成過程の分析, 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 2014-MUS-102, No.8 (February 2014).

三浦寛也, 長尾確, 平田圭二, 音楽理論GTTMに基づく議論タイムスパン木の生成方式とその評価, 人工知能学会全国大会(第28回)論文集, 1F2-4 (June 2014).

著書
竹川佳成, ヒト装着エレクトロニクス 第3章 ウェアラブル利用による技術展開の可能性 第7節 期待される利用場面 “1 アート・エンタテイメント分野”担当, 株式会社 エヌ・ティー・エス(2014年).

学術雑誌
飛世速光, 竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦, “ギターのための触弦認識システムの構築,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol. 31, No. 2, pp. 57–66 (2014年5月).

2013
国際会議論文
Yuto Fukuya, Yoshinari Takegawa and Hidekatsu Yanagi, A Piano Learning Support System Considering Motivation, Proceeding of International Computer Music Conference (ICMC2013), pp.62-68 (August 2013).

国内会議論文(査読なし)
福家悠人, 竹川佳成 , 柳英克, モチベーションの維持を考慮したピアノ学習支援システムの構築, 情報処理学会 エンタテインメントコンピューティング研究会, 2013-EC-27, No.6 (March 2013).

福家悠人, 竹川佳成 , 柳英克, モチベーションの維持を考慮したピアノ学習支援システムの構築, 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 2013-MUS-98, No.6 (March 2013).

三浦寛也, 森理美, 長尾確, 平田圭二, 音楽理論GTTMに基づく議論タイムスパン木の生成方式とその評価, 情報処理学会 音楽情報科学研究会, 2013-MUS-100, No.2 (August 2013).

三浦寛也, 冨樫健太, 浜中雅俊, 長尾確, 東条敏, 平田圭二, 音楽理論を応用したディスカッションマイニングにおけるタイムスパン木と延長木の自動生成について, 情報処理学会 デジタルコンテンツクリエーション研究会, 2013-DCC-3, No.9 (January 2013).

学術雑誌
竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦, “リズム学習を考慮したピアノ演奏学習支援システムの設計と実装,” 情報処理学会論文誌, Vol. 54, No. 4, pp. 1383–1392 (2013年4月).

菅家浩之, 竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦, “Airstic Drum:実ドラムと仮想ドラムを統合するためのドラムスティックの構築,” 情報処理学会論文誌, Vol. 54, No. 4, pp. 1393–1401 (2013年4月).

竹川佳成, 寺田 努, 塚本昌彦, “システム補助からの離脱を考慮したピアノ演奏学習システムの設計と実装,” コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol. 30, No. 4, pp. 51–60 (2013年10月).